今日紹介するのは、三枝匡(さえぐさ ただし)という人の書いた本である。氏は数々の事業再建を手掛けて回復させた企業再生のスペシャリストであり、伝説のビジネスマン(現在は、ミスミグループCEO)である。紹介する3冊は、三枝3部作と呼ばれている。
今日紹介するのは、三枝匡(さえぐさ ただし)という人の書いた本である。氏は数々の事業再建を手掛けて回復させた企業再生のスペシャリストであり、伝説のビジネスマン(現在は、ミスミグループCEO)である。紹介する3冊は、三枝3部作と呼ばれている。
財政危機に関する良い本がないかなとamazon検索して見つけた本。
今日はどうしても、この本について書きたい。
この本のこといつか書きたいなと思いながら、つい1日延ばしになってました(^_^.)
前回ブログで「フェルマーの最終定理」のことに少しだけふれたが、あまりに面白い本なので、ちょっと紹介。ちなみにタイトルのとっつきにくさと裏腹に、この本は非常に分かりやすく書かれている。素人が読んでも十分理解できるよう配慮され、難しい公式などはほとんど出てこない。
この本は、フェルマーの最終定理(後述)という悪魔の命題に振り回された人たち、あるいはその悪魔に果敢にも挑んだ数学者たちの、300年以上にもわたる苦難の歴史と数奇な運命について書かれた本である。
先日、所用でとある大学を訪れたとき、大学生協に立ち寄ってみた。こんな場所に立ち入るのは、何年振りだろう。
ふと見ると、書籍のコーナーに、面白そうな本が置いてあったので衝動買い。今、「化学の歴史」の方を読み終わったところである。
先日、経営者の勉強会の席で、日本マクドナルドを創業した藤田田氏の話になった。すると参加者の一人が、「藤田氏の書いたユダヤの商法という本は、今ヤフオクで何万円もの価格で取引されているよ」という。
仕事柄、人前で話す機会は少なくないのだけど、最近特にそういう場面が増えてきた気がする。
ふだん読む本は、ほぼ例外なく経済や経営に関するものか仕事に関係する専門書なのだけど、最近久しぶりに小説を読んでいます。たまには良いものですね。
出張先で見たテレビ番組でなかなか面白いことを言う人がいたので、思わずその場で携帯から著書を買った。
発明表彰 経済産業局長賞,中小企業最優秀新技術・新製品奨励賞受賞,中国地域ニュービジネス特別賞受賞,特許取得 国内4件、USA1件,中小企業創造法認定