財政危機に関する良い本がないかなとamazon検索して見つけた本。
松江歴史館の訪問レポート第2弾。
ひとつ前の日記はこちら。■貧乏脱出大作戦 その1
収入の5倍もの借金を背負った破産寸前の松江藩が、いかにして借金を全額完済できたのか?歴史館の展示物から、ちょっと解説。
連休中に松江歴史館に行ってきた。で、展示物がとても面白かった(経営者は必見?)のでご報告。3月に完成したばかりの新しい施設である。
畜産の展示会に参加するため、中国の南昌市(ナンショウ::Nanchang)という町へ行ってきました。ということで、南昌の町の雰囲気をちょっとレポートしてみます。
日経朝刊に、気になる記事があったのでちょっと触れます。
先日、とある企業の方とご一緒した時に、CO2排出権の話になった。その方いわく、排出権価格は実体経済を反映していないと・・・。
出張先で見たテレビ番組でなかなか面白いことを言う人がいたので、思わずその場で携帯から著書を買った。
先日、丸亀製麺と言ううどんチェーン店を初めて訪れた。。。
日経新聞によると、「ネバネバ菌(粘菌)のはたらきを学んで、すぐれた鉄道網を整備する研究」が認められ、はこだて未来大の教授ら9人がイグノーベル賞(パロディ版ノーベル賞)を受賞したそうです。
日本でもすっかり有名になったイグノーベル賞。日本人の受賞は今年で4年連続だそうで、おめでとう(?)ございます。
wikipediaの「秀逸な記事」って見てると面白い記事がたくさんあります。
今回は0.99999・・・にまつわる、なかなかタメになる話でも。
先日、日経誌の付録CDに、
「2010年の景気はどうなるか?」
というテーマの講演が収録されていました。なかなか面白い内容だったのですが、本当にそうなるのかな?というのが気になるところです。ということで、ざっくりと検証してみました。
ついにJALが更生法を申請しましたね。
最寄りの空港にJALしか乗り入れていないので必然的に私はJAL派ですが、これからの再起にむけ頑張ってほしいものです。
続きを書くまでずいぶん時間が空いてしまいました(^_^;)
前回までの日記は
はじめまして、ミライエ社長の島田です(第一話)
脅威の売上アップに成功した理由・・・(第二話)
最初に就職した岡山の靴メーカー。売れない商品を抱え、断られ続けた日々から一転、
生産が追いつかなくなるまでに売れるようになる。そこから学んだ教訓とは・・・
ついでにもう一冊。
ピータードラッカー著「経営者の条件」