畜糞処理・畜産廃棄物処理・汚泥処理製品の決定版!堆肥化コストを90%カット!株式会社ミライエの新技術。
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メディア掲載実績

今、当社の技術と製品が業界で注目をされています。新聞・雑誌など数々のメディアに取り上げていただいております。

イージージェット関連 掲載実績

2008年03月 「堆肥生産コストを8割削減 高圧通気システム イージージェット」(TSR情報誌)
2007年08月 「肥料化コストを1/10に」(日本経済新聞)
2007年08月 「肥料生産技術を共同研究」(山陰中央新報)
2007年08月 「処理コストを1/10に 家畜排せつ物を堆肥化」(農機新聞)
2007年08月 「低価格の肥料生産技術で家畜糞処理コスト削減」(毎日経済通信)
2007年08月 「堆肥化コスト1/10に」(農村ニュース)

記事概要

株式会社ミライエ(旧社名第一コンサルタント)と島根県は、島根県畜産技術センターが開発した肥料生産技術に関して、実用化に向けた共同研究を進めることで合意し、このほど共同研究契約を締結した。
この技術は、高圧空気を噴射するマット状の装置を用い、装置の上に堆積させた家畜糞の発酵・堆肥化を促進するもので、畜産技術センターの技術を基にミライエが装置を試作し、その導入効果についてデータ採取を行ってきた。その結果、1ヶ月程度で糞の容積が半減し、従来は6ヶ月程度を要した堆肥化までの期間を3ヶ月ほどに短縮することができることを確認した。
この装置を導入することで、これまで畜産農家1軒当たり1,000万円以上かかっていた肥料化コストを、90%近く縮減できるものと見込んでおり、すでに堆肥舎などを設置した農家などでも簡単に設置、使用が可能である。
平成16年11月から『家畜排せつ物法』が施行され、家畜糞や家畜糞堆肥を屋外に放置することができなくなったが、処理費用がかさむなどの理由により、こうした処理装置が十分に普及していない状況が見られる。
本装置の使用により、畜産農家の作業負担を大幅削減し、臭気問題も解消できることから、販売前の現在でも各方面から引き合いがある。

Cモード関連 掲載実績

2005年12月 J-NET21(中小機構)のHPでCモードの事例が紹介されました
2005年09月 「畜ふんや汚泥を素早く堆肥化」(松江商工会議所)
2004年09月 「有機物処理システムの開発から事業化」(テクノロジーマネジメント誌)
2004年09月 「“元気カンパニー”として紹介されました」(朝日新聞)
2005年07月 資源循環センターのHPでCモードの事例が紹介されました
2005年06月 「農産品の販売事業に参入」(日経新聞)
2004年09月 「有機物処理システムの開発から事業化へ」(テクノロジーマネジメント誌)
2004年09月 「特集“元気カンパニー”」(朝日新聞)
2004年08月 「米・たい肥直販事業を開始」(日経新聞)
2004年05月 中小機構のホームページにて当社の取り組みが紹介されました
2004年05月 中小企業庁ホームページにて当社の取り組みが紹介されました
2004年03月 「特集“ニッポンのキラ星企業” 」(日経産業新聞)
2003年07月 「企業家列伝 公共事業から環境ベンチャーへ」(雇用能力機構ニュース)
2003年07月 「脱建設業 成長分野への参入」(日経コンストラクション誌)
2003年04月 [TV]しまね県民サロン 挑戦する企業家たち(日本海TV)
2003年01月 [ラジオ]特集、新たな価値の創造を目指して(NHKラジオ)
2002年12月 「県畜産試験場との共同研究がスタート」(産経新聞)
2002年06月 「新分野での取り組み」(日経新聞)
2002年06月 「牛糞を短期に堆肥化」(日刊工業新聞)
2002年05月 「下水汚泥を堆肥化 プラント販売」(日刊工業新聞)
2002年04月 [TV]ウェークアップ 特許の最前線で何が(読売TV)
2002年02月 「肥料化システムの試験販売開始」(日経新聞)
2001年11月 「ベンチャーの取組み事例」(日経新聞)
2001年08月 「第一コンサル、牛ふんの量産型コンポストシステムを開発」(日刊工業新聞)
2001年08月 「経営ひと言/第一コンサル 島田社長−全国展開したい」(日刊工業新聞)
2001年07月 「家畜排出物処理機 処理能力上げ量産化」(日経新聞)
2000年12月 「しまね産業振興財団、ベンチャー鑑定団を開催」(日刊工業新聞)
2000年05月 「島根県、第一コンサルを中小企業創造法認定」(日刊工業新聞)

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